引っ張るペニス増大器具

ゼファルリン

引っ張るペニス増大器具を使用してのペニス増大方法の解説です。

引っ張るペニス増大器具とは

引っ張るペニス増大器具とは、ペニスを一定時間引っ張っておいて、ペニスの長さを出そうとするペニス増大器具です。 「アンドロペニス」や「アンドロヤマト」、「メイルエッジ」などが有名だと思います。

上記ペニス増大器具は、どれも仕組みは同じです。 ペニスの亀頭部分を利用して、バンドで固定し、ペニスの付け根と押し合う形でペニスを長くするように力を加えます。 装着時間だけ、ペニスにずっと長くなるような力を加えられることになります。

引っ張る増大器具のデメリット

引っ張る増大器具のデメリットとして知られているのが、「痛い」ことです。 亀頭下で固定しているとは言え、亀頭に引っ掛けて引っ張る形にもなりますので、その部分に強い痛みが出ます。 慣れると大丈夫との意見もありますが、この痛みが強烈な為に挫折してしまう人が多いのです。

また、推奨される装着時間が被所に長いのもデメリットです。 1日の推奨時間が8時間なので、普通に会社や学校に通っている人にとっては、家にいる間だけで8時間も装着するのは難しいのです。 なので、必然的に外出中にも装着することになります。

しかし、この外出中に装着が壁となり、挫折してしまう人も多いのです。 1~2時間に1回は外して休憩をさせるのですが、外出中にどこで外すかは頭を悩ます問題です。

それに、1~2時間も待たずに、痛みが出てくることもあります。 つまり、急に外したくなったときに、外せる場所が近くにある必要があるのです。

これは本気で頭を悩ませる問題で、朝つけて家に帰って来るまで装着しておけるようなものではないですし、 トイレ(小)の方に行くときにでも外さなくてはいけないのは、男性にとっては大きなネックとなります。

家で仕事をしている人や、会社で1人で仕事をしている人などは、上記問題もクリアーできると思いますが、 そうでない人には、なかなか難しい問題になるかもしれません。 ただし、実際に実践している人もいますので、絶対に無理と言うことはないと思います。

他のデメリットとしては、「脱落することがある。」「装着しているのが目立つ。」などがあります。 装着期間が長くなってくると、引っ張る力を強くする為に、軸(棒)を長くしていくのですが、強くなった分だけ、 亀頭からすっぽ抜けて外れやすくもなります。 外出中に脱落すると、かなり恥ずかしいのは、想像するのが難しくないと思います。

装着しているのが目立つかどうかは、服装などによっても違うと思いますが、服の上からでも器具の分だけ膨らんでいるのはわかります。 柔らかいペニスは服を膨らますことはありませんが、器具は硬いので、服を膨らませてしまうのです。 目立たない服装と言うのも、男性だとちょっと難しいかもしれません。

メリットは実績

デメリットが先行してしまう引っ張る増大器具ですが、メリットもあります。 それは長い歴史があることです。 このタイプの商品は昔から販売されており、痛みの軽減などを求め改良もされてきました。 基本的な構造こそ変っていませんが、一昔前よりも楽に装着できるようにもなっているのです。

そして、長い間販売されているだけに、それなりに実績もあります。 もちろん、ダメだったという人もいるのですが、増大に成功したとの声も聞くことが出来る増大器具です。(個人調べ)

興味があれば、ゼファルリンと併用して、挑戦してみても良い増大器具かもしれません。

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